2014年2月28日金曜日

Perfume:'Perfume WORLD TOUR 2nd'公式映像化希望への署名運動が始まってます



これも書いておきましょう。


現在、イギリスのPerfumeファンの方が、ネット上でPerfume WORLD TOUR 2nd』の映像の商品化を望む署名運動をなさっています。素晴らしい!さすが理屈と行動の国・英国のファン!素晴らしいです。発起人はノーサンプトン州在住のハナ・ブラウンさん。

私も含めておとなしい日本のファンは、もうWT2の映像化はないのか…と諦め始めていたのではないかと思うのですが、さすがは海外のファン。諦める前にまずは行動です。

嘆願のあて先は「staff of the PTA, WPTA, Amuse, and Universal Music Japan」。ファンクラブにアミューズさん、それにユニバーサル・ジャパンのスタッフの方々へ…というもの。


原文はこちら

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★Official DVD/BLU-RAY Release of 'Perfume WORLD TOUR 2nd'

Dear staff of the PTA, WPTA, Amuse, and Universal Music Japan,

This petition is being created on behalf of fans who attended the 'WORLD TOUR 2nd'. We write to express our utmost thanks for bringing the chance to fans to experience a Perfume live in European countries and allowing fans to meet together and share their love for Perfume.

For some fans, this was their first live and a memory to never forget. For other fans, it was a chance to build on their love for Perfume, and it united fans all over Europe, strengthening our love for Japanese music, culture, and A~chan, Nocchi, and Kashiyuka.

Many fans let their voices be heard, and 'WORLD TOUR 1st' was released on DVD and BLU-RAY. Now, the European fans are doing the same! Please hear our voices, and our request! Please create a 'WORLD TOUR 2nd' release on DVD and/or BLU-RAY, to allow us fans to cherish this as a precious keepsake of the time we spent with Perfume. We will continue to support Perfume in the future, no matter how far we may be. But for now, fans all over the world will unite to sign this petition!

Thankyou for the 'WORLD TOUR 2nd' Perfume, staff members, and fans!

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ざっと訳すると…(また意訳です。だいたいの雰囲気を)
 
 
★オフィシャルの「Perfume WORLD TOUR 2ndDVD/BLU-RAYのリリース希望
 
親愛なるPTA, WPTA, Amuse, and Universal Music Japanのスタッフの皆様
 
この署名運動はWT2に参加したPerfumeファンを代表して作られたものです。(WT2においては)Perfumeさんのライブを、私達ヨーロッパのファンにも経験させて下さり、また私達ヨーロッパのファンが一緒にPerfumeへの愛を確認しあえる機会を作って下さって本当にありがとうございます。
 
このWT2のライブは多くのファンにとって初めての経験で決して忘れられないものであり、また別のファンにとっては、ヨーロッパ中のファンが一緒になってPerfumeへの愛を確かめ合い、日本の音楽や文化、そしてあ~ちゃん、のっち、かしゆかへの愛を強く実感したものだったのです。
 
(過去にも)多くのファンが声を上げWT1DVDがリリースされましたよね。今度はヨーロッパのファンの番です!どうかこの声を聞いてください!どうか「WORLD TOUR 2nd」のDVD/BLU-Ray化をお願いします!どうか私達ファンにあの日の思い出を噛み締めさせてください。Perfumeと一緒に過ごした大切な時間の記念なんです。私達はこれからもずっとPerfumeのファンでいつづけます。でも今は世界中のファンが一緒になってこの署名運動をしているんです!
 
もう一度、Perfumeさんとスタッフさん、そしてファンの皆さんに「WORLD TOUR 2nd」を感謝いたします。」
 
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…あ…訳していて涙が出た(泣)。なんと情熱的なPerfumeへの愛にあふれる言葉なんでしょう…。熱いね。まじで泣く。Perfumeは本当に愛されてます。
 
ところでもっとすごいのは、その署名のページのリンクの下の段を見ると、なんと樫野さん、大本さん、西脇さんの名前があるんですね。これ住所が東京になってるんですけど、メッセージの文面を見ても、おそらくPerfumeさんご本人の方々だと思うんですよ。
 
なんとPerfumeさん3人もDVD/BLU-Ray化を希望している!
 
ユニバさんアミューズさん、これはもう映像化するしかないでしょう…。

私からも深く深くお願い申し上げます。
 
オフィシャルの「Perfume WORLD TOUR 2ndDVD/BLU-RAYのリリースをお願いします!


2014年2月27日木曜日

Perfume:KKBOX MUSIC AWARDS出演







これは書いておかなくては…

どうもこの頃、大河ドラマと映画のブログになりつつある「眠る海亀」。Perfume対バンツアーのニュースに文句を言い、冬眠に入ってしまったカメでございますが、ワタクシの冬眠中もPerfumeさんは元気に活動をされていた模様。特に去る22日の台湾でのテレビ出演は「Perfumeを海外へ」のブログとしては大きなニュースです。


急に決まったんでしょうか。Perfumeさんの台湾での人気は安定しているらしいですね。以前、台湾国内でCDを出した時も、国内のチャートで1位になってませんでしたっけ。

今回の大ホールでの出演も、基本的に国内のアーティストのためのものだったんだろうと思うのですが、その中でも馴染んでしまうほどPerfumeさんの名前は一般にも知られているんだろうと思います。そういえば空港で出待ちをしているファンの動画もありましたね。

ちょっとだけ顔を出す感じの出演なんで、2曲だけだったみたいですが、それでも台湾のファンの方々には嬉しかっただろうと思います。ファンサービスと言ってもいい。こうやって時々行って顔をみせるのはとてもいいことだと思います。


あがっている映像を見ると、ご本人達も最初は多少緊張気味とはいえ、2曲目の「チョコレート・ディスコ」からはノリノリでとても楽しそうです。やはり音楽が鳴り始めればどこでも大丈夫な人達なんでしょう。プロですね。

映像がおかしいのかもしれませんが、2曲とも途中で音がぶれたようにゆっくりになったり、「チョコ」で一瞬他の音楽が鳴ったりして、多少ヒヤヒヤする場面もありましたが、ご本人達は全く動じずいつもの笑顔。これも場数を踏んできた余裕でしょう。

それにしても一瞬でもああいうことがあると、ほぼ口パクのアーティストとしては、バックの音が全ての頼み…ということを強く感じた舞台でもありました。「もし音が止まったら…」どうする。バンドでマイク1本さえあればアドリブで歌えるシンガーに比べると、音源あってこそのPerfumeさんたちは、しっかりした音源がなによりも大事。今後も特に海外ではこのあたりをしっかりおさえるのが一番のポイントでしょう。


それにしてもPerfumeさんは完成しましたね。これからは、いかに今までやってきた事をさらに大きく、また冒険を取り入れて変化球も投げられるようになるか…が今後の展開には必要になってくるんだろうと思います。

また今年もいろいろとやってくれるでしょう。

対バンの頃はあまり書くことも無いと思いますが、5月以降いろいろと出てきたらまたウダウダ書こうと思います。Perfume関連はもうしばらくゆっくり行くと思います。
 
…あ、そうだ、ちょっと前に「Perfume Clips」のブルーレイ・ディスクがうちにも届いたんでした。ブルーレイのプレーヤーが無いのでまだ見ていない…。

『Perfume 4th Tour in DOME 「LEVEL3」』Blu-rayも予約済みデス。



2014年2月26日水曜日

TBS 月曜ゴールデン特別企画 『恋』



日本では去年の12月に放送だったらしい。こちらの日本語ケーブル・TV Japanでも本日放送。原作は未読。

あ~これいいわ…いいな。うんうん。

まぁ…あのね…これが中高年女性の為の昭和風味のドラマだと言えば…そのとおり! そうですそうです。…しかしな…これは70年代あたりの少女マンガを覚えている世代には、たまりませんですね…(笑)。

いいな…毒がある話って。ステキ。最近こういう話をあまり見ませんからね。欧米の映画では今でも時々見かけるんだけど、今の日本ではこういう真顔で制作した男女の悲しくて暗い話は珍しいですよね。


配役も最高。石原さとみさんの矢野布美子、本当に素晴らしいです。なんて綺麗なんだろう。小さな鼻に繊細な輪郭、細い顎の上のぼってりした唇。セクシーです。たまらなく可愛い。石原さんは27歳だそうですが清純な感じが本当に綺麗。70年代のうぶな女の子という設定もいい。純情だからこそ怖いんですよ若い女の子は。一途ですから…。

そもそもこんな設定って今どきの若い人達で可能なんでしょうか。無理じゃないのかな。昭和の日本の女性の道徳観は今では考えられないくらい強いですからね。話の最後が多少安っぽい展開だったとはいえ、こういう昭和の話を今の俳優さん達で今どき恥ずかしげもなく真面目にドラマ化したTBSさんには大きな拍手。いいじゃないですか…欲情のもつれ。日本のドラマでこういうの久しぶりに見た。


崇徳上皇…いや井浦新さんが、これまたこんなエロいオヤジ・片瀬信太郎を演じられるとは驚き。あ…この俳優さんは39歳ですか。もっと若いかと思っていた。最近の俳優さんはなかなか色気のある方がいらっしゃらないんでこれは嬉しい発見。しかし39歳ならもっとギラギラしててもいいのに。皆さん若くて爽やかですよね最近の俳優さん達は。

それから片瀬雛子の田中麗奈さんもいい。彼女もすごく綺麗。いい雰囲気です。彼女は本当に細くてちょっと危うい感じが魅力的。電気屋になびくあたりから、話が急展開になったんでちょっとそれが残念ですが、悲しい女の役なんてとても似合いそうです。

電気屋・大久保の斎藤工さん。この配役はガチで狙ってるでしょう。この人は不気味なエロキャラが最高にキモくていい。このドラマではあまり掘り下げられたキャラではなかったので、ちょっと中途半端な気もしましたが雰囲気は合ってます。もっとキモくなってもいいと思う(笑)。

植木屋の石橋さんを始め配役全てが素晴らしいです。原田さんはいつも最高の女優さん。


それにしても、こんな話は今どき若い人にはウケないんじゃないかな。それともこれ話題になったのかしら。こんなにベタベタの人情・情欲物って昨今の醒めた若い人達には理解できるんでしょうかね。今の人達ってもっとサバサバと現実的だから、石原さとみさんの狂気は分からないんじゃないかな…(いやあの展開は私もよく分からなかったけど)。ああいうふうに自分を極端に追い込むような若い女性は今どきいるんでしょうか。皆もっと現実的で醒めてるんじゃないかな。

お話もベタベタなのね。富豪のお父さんが横暴で、女中を手篭めにして出来た息子が正妻の娘と仲良くなる話…なんて今どきありえませんもん。まさかないでしょう。

かし70年代の少女マンガにはこういう設定もあったんですよ。一条ゆかりさんの『デザイナー』とか知らない? 読んだのは70年代も半ばだったと思いますが、子供ながらに唸りましたね。しかしああいう風な話が今どきドラマ化されるとは驚きです。

原作を書かれた小池真理子さんは1952年のお生まれだそうです。もしかしたら同じような少女マンガを読まれていたのかも…。たまにはいいですねこんな話。ちょっとロマンスノベル風なのかしら…。いきなりハンサムな先生に助手を頼まれるとかね…ヤバいな(笑)。あまりそういうのを読まないんで楽しい。


この話、現実的には、30代のワケアリ夫婦が22歳のウブな女子大生を信頼して、全ての秘密を話すなんてありえないと思うんですよ。私が30代だったら22歳の学生なんて全く信じませんもん。そんなプライベートなことは話さないと思う。

だけどポイントはそこじゃないんですね。この話、女子大生の矢野布美子の目線で見るとなかなか面白い話なんですよ。仮に女子大生の妄想だとしても実に面白い。これウブな女子大生の冒険RPGとして見るとなかなかいいのね。いろんな意味で冒険でしょ。

これ最後にああいう多少安っぽい終わり方をしなければ、途中までの話の展開そのものはなかなかエロくてドキドキでいいですよね。若い女性が喜びそうな設定だと思う。そういう意味では、最近アメリカで高校生にウケた『トワイライト・サーガ』にも似てると思う。まあいろいろと若い女性が妄想しそうな展開で面白い。もっとドロドロに踏み込んでもいいな。その方が最後の狂気も納得できる。


ともかく、こういう話を真面目にドラマ化して下さったのは嬉しい。最近見たNHKさんの不倫ものなんて何故かお笑いになってましたからね。最近の若い人向けの恋愛物ドラマを見てもみんな癖のない一直線な話が多いんで、一般的にこういう一癖あって暗い色恋の不幸な話はあまり一般ウケしないんだろうと思う。しかしこういう情念の話が無くなったら本当につまらないです。もっとドロドロしたのをやってもいいと思うのよ。屈折したエロ話に見えて、実は人の心の話ですからね。古今東西普遍のテーマです。娯楽として大切に残して欲しい。

それにしても、こういう昭和テイストの話なら、7080年代に当時の俳優さん女優さん達でのドラマ化を見てみたい。松坂慶子さんや秋吉久美子さん、古谷一行さんとかもっとエロエロでやっていただきたい。女子大生は誰だろう…田中 美佐子か。電気屋は根津 甚八だな…。



2014年2月24日月曜日

NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」第8回「秀吉という男」



面白かったです。
 
今回は全て竹中秀吉のおかげ。この人はやっぱりすごい。ぜーんぶもってった。この人が出てくるだけでドラマが活き活きとしてくる。面白い。今までのどよ~んとした空気が突然元気になった。
 
そもそもワタクシ、大河『秀吉』の大ファン。今回は竹中さんの輝きがすごすぎてドラマ全体が持ち上がった感じ。この人がこれから出続けるのであればこのドラマはいける。そう確信できる。
 
竹中さんというのは、リアルで真面目な俳優さんにはあまり見えないんですよ。いつもおかしい。…なのに『秀吉』の印象があまりにも強くて、それがこちらの意識にも刷り込まれているせいか何をやっても秀吉に見える。磁石のように目が惹き付けられる。そのカリスマは本当にすごいと思う。まさにはまり役。
 
NHKさんにはなんとかこの大河、秀吉を中心に回していって欲しい。脚本が荒く説明が多くて不自然とか、細かいところはいろいろあっても、竹中さんがとりあえず上手く回してくれるはず。彼がいれば大丈夫。今回もそういう場面が何度もあった。
 
 
岡田さんはまだ若いんだろうと思う。正直今のところどうもカリスマが足りなすぎる。下を向いてボソボソ言ってる印象ばかり。暗い。役者としてまだこなれてない印象。もう少し人としても役者としても吹っ切れた方がいい。もっとバカになったほうがいいと思う。
 
…だけどね、官兵衛ってそもそも軍師なんですよ。秀吉みたいな太陽がいるからこそ輝く月みたいな人でしょ。だったら竹中秀吉に押されたっていいんです。岡田さんは、竹中秀吉の側で1年間役者の技を磨けばいい。太陽の側にいて時々太陽がびっくりするほどギラギラ輝く月になればいい。そういう男同士の化学反応を起こせばきっといいキャラに育つと思う。
 
今回は黒田の3人の部下の話もよかったです。これも竹中秀吉がらみ。やっぱり秀吉は太陽だと思う。みんな竹中さんの周りでそれぞれ光ればいい。
 
 秀吉の女遊びもいいぞ。こういう場面もどんどん入れて欲しい。あのね…今の若い人達、戦国の武将なんてものは優等生で清廉潔白、女性に優しいからいい人なんてのはありえないですよ。戦国をどんどん勝ち抜いて勢力範囲を広げるような武将は、欲の塊みたいなゴリゴリの野獣ですから。親兄弟を殺して平気な人達。部下は道具。女は慰み物。それでいいの。女遊びの一つもできない男に魅力無し。
 
今回の岡田さんがアイドル俳優だからって、官兵衛君も奥さん一筋の平和なジェントルマンキャラにされてるみたいですけどつまんないですね。今の人は「英雄色を好む」なんて言葉を知らないのかしら。権力があって金持ちで人を人と思わないほどの無情で野蛮な怪物なのに、とてつもないカリスマでうっとりするほど超絶いい男。力のある男ってそういうものです。そんな人物には女の方から自然に寄っていくんですよ。強い男とは魅力的なものなの。「30人いる側室の一人でもいいから殿の側にいれるならワタシシアワセだわ…」と女に思わせる程いい男。戦国の信長・秀吉・家康などの大物クラスになれば女はいくらでも寄ってくる。
 
人が人を殺して当たり前のような乱世の時代なら「英雄色を好む」はスタンダード。それくらい雄/オスとして力がある人物だからこそ決断力もあって強いんですよ。あんな乱世に優しくていい人なだけで出世できるわけがないじゃん。一晩で5人押し倒しても平気なぐらいで丁度いい(笑)←冗談です。
 
…虫も殺せないような優男ばかりがもてはやされる昨今、これは長い間言いたかった。戦国だからこそ男はもっと弾けてもいいんです。たかがドラマじゃないか。ともかく史実の官兵衛くんが女嫌いなのは、いい人でもなんでもなくて実は変人なだけだったんじゃないかと思うんで、女関連では竹中秀吉に思いっきり弾けていただいて、こちらをドン引きさせていただきたいものです(笑)…これも冗談です…エエ
 
 
…そのようなことを言っているワタクシなんで、当然このドラマの女の扱いは大変不満
 
まず濃姫。毎回毎回、信長と部下の前に出て行ってウダウダ口を出すな!部下の前で女が夫に意見することがどれだけ男にとって恥なのかを考えた方がいい。
 
秀吉のねねさんも論外。このドラマのねね/おねさんは史上最悪ですね。官兵衛君、今の状況で秀吉の客人なのか部下なのか知らんが、そんな初対面の客の前で夫を罵倒する戦国の嫁がどこにいるんだ。脚本だか時代考証がよしとしたのか知らないけどあきれて物も言えない。ものすごく不愉快。客人/部下の前で夫をなじり、土産の着物を並べられて機嫌を直すなんて、この女現代でもサイテーだぞ。この人、これから部下も沢山できる人なのに、こんな常識知らずのバカ女でいいのか…。
 
光さんが厳しい母親なのはとてもいい。又兵衛君に厳しいのもいいけれど…。しかし自分から薙刀を持ち出すのはなんだか違う気がする。義父に「一肌脱いでくれ」と言われて目を泳がせるのもいかがなもんか。このあたりは脚本や演出の方のセンスの問題でしょう。
 
 
●今週のいい所・その他
 
小寺鶴ちゃんが可愛い。
 
又兵衛君も面構えが男の子らしくていい。
 
光さんがお紺さんに根回しをする場面もいい。女同士はこういうので役に立てばいい。
 
実は、櫛橋左京進の金子ノブアキさんが非常にいい。このお方はミュージシャンなんだそうだ。違う畑の人なのね。この人いい役者になるんじゃないかな。
 
毛利3人組は今日も3人で座ってコントをやってるみたいで嬉しい。